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おもしろいことに、本当のことを言っている人間の絵には、その場にいた第三者が登場しますが、ウソをついている人間の絵には、そのような第三者は登場しません(本当:80%、ウソ:13%)。

加えて、本当のことを言っている人間は第三者について多く語りますが、ウソをついている人間は第三者について語りません(本当:53%、ウソ:19%)。

また、本当のことを言っている人間の絵は、前述のように、自分の目線で状況が描かれていますが、ウソをついている人間の絵は俯瞰の目線で描かれています(本当:53%、ウソ:19%)。

この「第三者を描く」という方法で取り調べをすると、本当のことを言っている人間は80%、ウソをついている人間は87%の確率で見分けることができ、口頭の取り調べよりも有効だ、という結果が出ました。

ウソをついている人間は、絵を描く時にディテールを創作しなければならず、急に絵を描けと言われても、その時間が十分に足りないので、結果的に絵の完成度が低くなり、ウソを見破るのに効果的なのです。ウソをついていない人間にしてみれば、すでに自分が見てきた光景なので、完璧に覚えてはいなかったとしても、詳細が描きやすいという訳です。

peperon999:

面白い! フランスの番組が「モー娘。」ライブ映像を使って日本のカメラマンの技術の高さを熱く熱く解説 : ギズモード

日本のカメラマン技術高すぎパネェですね。
僕はカメラについて素人なので非常に勉強になりました。何気なく観ている映像のカメラワークに散りばめられた匠の技の数々…激シブいっすね。計算しつくされたスイッチング、ダイナミックなズーム…凄いです。特に被写体の動く位置を先読みしてカメラを合わせておく「スカイタッチ」という技にはとても感心しました。ピントをすべてマニュアルで合わせてるってのも凄い!!

そして日本のカメラマンの技術の高さにも驚きですが、海外でこのような番組を製作していたってことにも驚きです。しかも、「モー娘。」の曲やダンスについてではなく、撮影技術について紹介しているところが面白いですよね。フランスでは日本のポップカルチャーが人気のようですが、コンテンツそのものだけではなく、その製作に関わる技術にも関心が向けられるとは。なんか嬉しいです。

yaruo:

mnky:

highrise:

naha:

naha:

くそみそテクニックな納品書
だいたい東京生まれが12%しかいない東京に,自ら暖かいと言っている地方民が88%も入ってきて,「東京は冷たい」っておかしいだろwwwwwおまえらが冷たくなってんだよ
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女「終電・・・なくなっちゃったね・・・///」

一般人→「そうだね。今夜は泊まって行きなよ」
鉄オタ→「待って!あきらめるのはまだ早いよ! 23:56発の上り普通列車を使って2駅戻ると0:07発の下り急行に間に合う。普段なら間に合わないところだけど,今日は9753Mって臨時列車が走ってるからダイヤがずれるんだよ。ほら,この時刻表を見て。書いてないけど23:36に貨物列車があるから9753Mをスジに入れると後続の673Mが2分遅れるだろ。それで……」

生徒「せんせーい、シュワルツネッガー君がトイレから出出ん出ん出出ん 」

小学生の頃、行きつけの床屋に「漫画がなくてつまらない」と愚痴こぼしたら次に来た時には名探偵コナンが全巻揃ってた。もちろん僕も全巻持ってたんだけど悪い気がして言い出せず、以来10年近く律儀に最新刊を買い足し続ける床屋のオッサンを見るの最近辛くなってきたのでコナン早く終わってほしい。

「今どきのはこんなに小さいんだねぇ すごいねぇ…」って言ってるおじいちゃん見たらプリンターの横でA5用紙じっとながめてた。変わってないです。

昔、紺野美沙子の科学館という番組で、BGMがずっとU2の曲で、 いったいなぜだろう?スタッフの趣味なのかなぁ? と不思議に思ったんだけど、 しばらくして番組の内容がウニの特集だったことに気が付いた。

駅前に上半身裸で赤いきつねを食ってるおっさんがいたんだけど俺以外誰も気にする様子がなかったから俺にしか見えてない妖精だったのかな